
財団法人 全国高等学校定時制通信制教育振興会 ホームページ *Mail *Access & 関係団体連絡先
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重点事業 生活体験発表集録 |
重点事業 |
四団体共催事業 |
重点事業 卒業生の手記 |
重点事業 |
四団体共催事業 |
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Topic news |
項 目 |
内 容 |
更新履歴 |
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【生活体験】 |
平成19年度 大会結果 「文部科学大臣賞」等の受賞者 |
H19.12. 13 up |
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【六十周年】 |
「定通教育六十周年」 記念式典(H19. 7.27)の報告 |
H19.10. 17 up |
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六十周年記念式典 |
【生活体験】 |
平成19年度 全国高校定通生活体験発表大会の日程 |
H19. 5. 2 up |
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【体育大会】 |
平成19年度 全国高校定通体育大会の競技日程(予定) |
H19. 4. 4 up |
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【新 聞】 |
「定通教育」新聞 第169号(H19. 3.20)の発行 |
H19. 3. 26 up |
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【理事会】 |
平成18年度 第2回通常理事会(H19.
2. 9)の開催 |
H19. 3. 13 up |
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【新 聞】 |
「定通教育」新聞 第168号(H19. 1.1)発行の予定 |
H18.12. 26 up |
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【生活体験】 |
教育専門紙の掲載記事 平成18年度 文部科学大臣賞作品 |
H18.12. 15 up |
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【定通四団体】 |
定通関係四団体との共催事業 |
H18.12. 15 up |
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(H19. 7.27) |
【生活体験】 |
平成18年度 大会結果 「文部科学大臣賞」等の受賞者 |
H18.11. 20 up |
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式辞を述べる島村 記念会会長 |
【体育大会】 |
平成18年度 全国高校定通体育大会の報告 |
H18. 9. 30 up |
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厚生労働省 「若者自立塾」創出推進事業 「働きたいのに働けない」 「働く自信がない」 そんな悩みを抱えている方へ 「若者自立塾」とは、相当期間、教育訓練も受けず、就労することもできないでいる若年者の方に対し、合宿形式による集団生活の中での生活訓練、労働体験等を通じて、社会人、職業人として必要な基礎的能力の獲得、勤労観の醸成を図るとともに、働くことについての自信を身に付けることにより、就労等へとつなげることを目的として、平成17年度より厚生労働省が取り組んでいる事業です。 訓練の概要、入塾条件など詳しい内容は、(財)社会経済生産性本部若者自立塾支援センター(委託事業者)まで。 |
定時制通信制高等学校への進学または再入学等をご検討の皆様へ
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(財)全国高等学校定時制通信制教育振興会は、勤労青少年に対し、勤労と就学に対する正しい信念を確立させ、国民の教育水準と生産能力の向上を図るため、高等学校の定時制教育および通信制教育(以下 「定通教育」という。)に関する調査研究、定通教育振興のための諸事業に対する助成、勤労青少年の健全育成に関する事業等を行い、もって定通教育の振興に資することを目的として、昭和39年11月13日に設立された、文部科学省 初等中等教育局 初等中等教育企画課所管の教育支援団体です。 当振興会は、諸事業の一環として、定時制通信制の高等学校への進学または再入学等をご検討されている皆様への情報提供の場として、全国の定時制通信制高等学校( 学校数:835校 – 平成18年4月1日現在) をホームページ上に紹介しており、各学校の特色等(ホームページ開設の学校にはLinkしてあります)もご覧いただけます。 また、各都道府県には、当振興会傘下の団体として、各県振興会(47都道府県)があります。 定時制通信制高等学校を、学業の場としての選択肢のひとつとしてお考えになる際の一助となれば幸いです。 |
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会長挨拶 最近、若年無業者(ニート)が急増し大きな社会問題になっておりますが、若者たちが社会で活躍する場が与えられないことほど、社会にとって不幸なことはありません。 若者の健全な成長を可能にしていくためには、まず、すべての若者に人間性豊かな教育を受けさせ「生きる力」を身につけさせる必要があります。 定時制および通信制の高等学校は、こうした問題にいち早く取り組み、不登校や高校中退者などの学び直しの場として重要な役割を果たしています。 財団法人 全国高等学校定時制通信制教育振興会は、全国の定時制通信制教育を応援するための 団体です。 皆様のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。 |
会 長 衆議院議員 (元文部大臣・元農林水産大臣) 島 村 宜 伸 |
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